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とかく子どもに教えたがる。教えていると自分の存在理由があるような気がするからである。
別に子どもにまで協力してもらわなくても、自分一人で存在する自信があれば、
子どもが自由に生きることを許すことができる。
そうすると、子ども自身が自分の力ですばらしいことを表現してくれるのである。
なるほど。。納得。
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河合隼雄「こどもはおもしろい」より。。。
投稿者 しょう : 2008年02月08日 00:50
勉強になります^^
投稿者 シュン : 2008年02月07日 12:44